• 2017.05.09

損をしない不動産売却のコツ

まず、家を売却しようとする際、査定が行われますが、ここで注意しなくてはならないのが、査定価格が必ずしも「売れる値段ではない」ということです。

査定価格は、実際に算出した想定価格に、上乗せした金額を売れる金額よりも高い「査定価格」として提示します。(この査定価格は不動産によって違います。)

大切な我が家を少しでも損せずに売却するためには、いくつもの不動産に依頼し、適正価格を知る事も大事です。

不動産売却とは一生に一度あるかないかの出来事です。

自分自身も未知の上に、周りにも経験者がなかなかいないし、情報量も少ないものです。これが一つの要因として損をしてしまうということにならないように、売却価格を決定する際は、信頼のおける担当者に出会い、じっくりと話を聞いたうえで納得して、不動産を売却することが損をしないといえるでしょう。

お問合せ:http://n-b.jp/?page_id=62

無料査定:http://fudousatei.com/free/